蒼山みほ

蒼山みほ
蒼山みほ(1977年)

パラレルキャリアアロマセラピスト

千葉県出身
千葉県在住
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頑張っている女性をがっちり受け止める和アロマサロン♡
頼れる手を持つパラレルキャリアアロマセラピストが
日本産精油を使って『心と体』の疲れを全て流します。
私の夢は

私が好きなことは、仕事では『アロマセラピスト』プライベートでは『スノーボード』をすること。『東京・青山のサロン』と『ゲレンデ近くの山のサロン』2店舗経営が夢。ゲレンデ近くのサロンは宿泊施設も併設したい。そして生涯現役で仕事もプライベートも楽しむ♪
稼働日数が少なくなっても、体が動く限りアロマセラピストとして働き休みの日はおばあちゃんになってもスノーボードをしに山へ行く!

─ その夢を持ったのはいつですか?

2016年3月3日に青山のサロンをオープンした2週間後、サロンを安定経営するために受けたマンツーマンコンサルの中で『私はお客様にトリートメントすること自体に喜び、生きがいを感じる』『都会と自然の両方に身を置きたいと自分が求めている』この事を自分自身がはっきり認識出来た。その夢を叶えるには『東京・青山のサロン』と『ゲレンデ近くの山のサロン』2店舗経営する事に辿りついた。

─ その夢を叶えたいのは、なぜですか?

私はアロマセラピストとしてお客様のお体を楽にしてあげることにやりがいと喜びを感じる。
でもお客様を元気にするためには、まずは自分自身が元気で生き生きとしていなければ、トリートメントしても元気にしてあげる事が出来ない。『都会の青山』と『自然の山』自分の求めている環境に、仕事の環境も持っていってしまえば、常に自分の心も体も最良の状態でいることができお客様へも最大限のトリートメントが出来るから。

─ その夢を叶えるために今取り組んでいることはなんですか?

まずは青山のサロンの安定経営を目指している。
『常にサロンの環境向上』
『ブログやFacebookを使って周知、集客活動』
『自分自身のトリートメントスキルアップのための勉強』
これらに取り組み、新規・固定のお客様を増やしていき、サロン経営の基盤作りをする。

─ その夢が叶うとどうなりますか?

都心にお住まいのお客様にも、私と同じ様に『都会と自然』の2箇所のサロンをお楽しみいただける環境が出来る。
山のサロンの近くにお住まいの地元の方に、新たな癒しの場を提供出来て、都心で受けられるトリートメントと同じ内容を受けていただくことも出来る。最新の精油製品なども見ていただいて山の麓で暮らしていても、新しい物を手に取る事が出来る。
都心からのお客様を呼び込む事で、周辺のお店の利用等が増える。
私が人を呼び込む事で周りの人達に、情報や人との縁が繋がって広がっていって欲しいと考える。

─ その夢は、いつまでに実現させたいですか?

2017年12月までにゲレンデ近くの山のサロンをトライアルでも良いのでオープンさせる。
青山のサロンは現在レンタルサロンを利用しているが、こちらも同じく2017年12月までにマンションの一室に切り換える。

─ その夢を応援してくれる人はだれですか?

家族、友達、パラレルキャリア実現委員会を通じて交流を深めた方々
ブログの読者さん

<自分史>

─ 小さい頃は、どんな子でしたか?

明るく活発。学校帰りは男女問わず友達とサッカーやテレビゲームをして遊ぶ毎日でクラスの学級委員長になることが多かった。

─ 子供の頃、よく両親から言われたことはなんですか?

これ!という言葉が全く思い浮かばない。
歳で覚えていないだけだろうか。。。

─ 両親から受け取ったギフト(才能)はなんですか?

忍耐力

─ 子供の頃の思い出は?

毎年家族で夏は離島へ、冬はスキー旅行に行くのが恒例で楽しみだった。

─ 子供の頃の夢は?

ミュージカルダンサー

─ 一番辛かった出来事はなんですか?また、それをどう乗り越えましたか?

大好きだった人とお別れした時。
友達に話を聞いてもらったり、メールで励ましてもらったり、支えてもらった。
仕事に打ち込んで余計な事を考える時間を少なくしたことで乗り越えた。

─ 一番挫折を味わったことは何ですか?そこからどのように立ち直りましたか?

人間関係が合わず不動産会社を3ヶ月で辞めたこと。
小さい頃からどんな場所でも馴染んで上手くやってきていたので人と合わず会社に行くことが辛くなるなんて、そんな弱い部分があったことを初めて知り、自分自身にショックでとても落ち込んだ。
辞めた後は生活があったのですぐに新しい仕事を始めなくてはならなかったがその時に今も続けている秘書の仕事に初めて就いたことで、自分に合った仕事と分かり楽しくなり、その後は職場で嫌なことがあっても、不動産会社にいた頃に比べたらなんてことないと、挫折が良い経験になって毎日楽しく仕事が出来ている。

─ 一番失敗したことはなんですか?そこから何を学びましたか?

失敗と思ったことが一度もないかも。
仕事でとんでもないミスをしたこともなく、全てが良い経験と捉えているので失敗したと思って記憶に残しているものがない。。。

─ 一番大きな成功はなんですか?その成功によって、どのような変化がありましたか?

青山のサロンをオープンしたこと。
成功と言うにはまだまだ早いけれど、自分自身で一から全てを準備してオープンしたので、今まで生きてきた中で一番自信に繋がった。

準備をする段階で、一人で決定する判断力、その判断がお客様の満足度、
サロンの経営を左右するので責任を強く感じるようになった。
ただ、オープンまでの過程でだいぶ精神的にも体力的にも鍛えられ、
ちょっとやそっとのトラブルでは動揺せず、なんとかなるって常に思える
強い心になっていた。

─ 人生の転機となった出来事はなんですか?

2015年5月にサロンオープンに向けてアメーバブログを始め
毎日書き続けていること。

ブログ記事に目標を書いて宣言することで自分の気持ちを高めたり、悩みや葛藤を書き綴ることで、自分自身を見つめ直すきっかけになったり、こういった全てをさらけ出して記事を書くことで、読者さんが増えていき応援してくれる人がたくさん出来た。
大人になると夢を語り合えるような深い友人はなかなか出来にくいけれどブログの中で知り合って実際にお会いした人達の中で、本音で向き合える新しい友人が沢山出来た。出会っていなくても、同じく位深く心を通わせることが出来ている方もいる。
ブログを始めてから出会った人達の応援のお陰で、サロンオープンまで辿り着くことが出来た。

私が心から応援したい人は

無条件でどんな時も一番に考えるのは家族。
その他、利害関係など全く考えずひたむきに頑張っている人。
見えないところでも手を抜かず頑張っている人。

私が大切にしていることは

人を愛すること。受け入れること。

私のポリシーは

家族の幸せを第一に考える。
仕事をすることは大好きだけど家族を犠牲にしてまで仕事は絶対にしない。

<パラレルキャリア実現委員会について>
私がパラレルキャリア実現委員会のメンバーになったのは

きっかけは、代表の美宝れいこさんに声を掛けてもらい立ち上げに携わったこと。
引き受けた理由は、現在もそうですが、私は『秘書』と『アロマセラピスト』の2つの仕事をしている状態で、美宝さんも同じく複数の仕事を同時にしていた。
その状態を『パラレルキャリア』と呼ぶことを美宝さんから学び同じ様な女性が増えて、パラレルキャリアが当たり前の世の中になり、女性がもっと生き生き輝いている世の中になって欲しいという美宝さんの想いに深く共感し、既にパラレルキャリアを満喫している私であれば、良さも一緒に広めることが出来たり他にも何か貢献出来るだろうと思い引き受けた。

私が思うパラレルキャリア実現委員会の良いところは

1.集まってくる人が皆優しい。
2.起業女子に多いギラギラ感がない。
3.パラキャリのイベントきっかけで、その後のビジネスに繋がる出会いがある。

私がパラレルキャリア実現委員会でしたいことは

テレビや雑誌などの連載形式でパラレルキャリア女子を紹介してもらい、世の女性に『私も何か始めてみたい!』と思ってもらえるきっかけになれば嬉しい。
パラレルキャリア実現委員会の本を出版したい。
TV番組情熱大陸に取り上げられる。

それを実現させるために

自分がモデルケースになるよう、パラレルキャリアをもっともっと楽しむ。
そしてパラレルキャリアによって社会に貢献出来た事柄を示せる位になる。
(ゲレンデ近くの山のサロンをオープンしたことで地域の活性化に貢献した等)

パラレルキャリア実現委員会は将来

パラレルキャリア実現委員会の名前がSNSを使っていない人でも知っている位の活動規模にしたい。
パラレルキャリアとしての就職の場の提供、ビジネスマッチングが出来るような組織にしたい。

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パラレルキャリア実現委員会

パラレルキャリア実現委員会は、女性が本業以外に自分なりの幸せや人生のやりがい、目的を見つけて、もうひとつの人生も楽しく充実させながら働くための支援を行っている自立型コミュニティです。

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